平成が終わった今は正社員と言えども安心できない時代だと思う

サラリーマンは有給休暇があって、病気などで休んだとしても給料は減ることがなく、安定して収入を得られる働き方の1つです。
会社によっては有給休暇以外にもいろんな手当てが充実しています。
昭和時代にはこれが当たり前でしたが、平成時代に突入すると、その変化が激しくなりました。
それまでは、サラリーマンといえば正社員が当たり前でしたが、派遣社員という雇用形態が多くなっていきました。
派遣社員は正社員に比べて手当てが乏しいことがほとんどです。
また、正社員と同等の仕事をこなしているにもかかわらず、薄給であることも特徴の1つです。
さらに最近は、新型コロナウィルスのパンデミックが発生し、会社自体が危うい状況になっています。
会社が倒産するようなことになれば、安定収入を得られなくなってしまいます。
毎日がんばって会社に行っていたとしても安定収入を得られるとは限らない時代になってきました。
これからは、会社に頼らずに収入を得る方法を真剣に考えていく必要があるのかもしれません。
幸いにして、スマホやインターネットが充実している現代社会は、個人でも収入が得やすい環境です。
IT資源を上手に活用すれば、最小限の投資で最大の利益を享受することも夢ではありません。
でも、そうなるまでの道のりは決して簡単ではありません。
なので、今勤めている会社をすぐに辞めてしまうのは賢い選択とは言えません。
安定的な収入があるうちに次の安定収入を得るための方法をじっくりと計画する必要があります。
まず一番最初にやるべきことは健康維持の方法を確立することです。
会社に頼らずに収入を得るということは、すべてにおいて自己責任になるということです。
当然、自分の健康についてもです。
健康的に働ける状態を維持しなければ、安定的な収入を得ることはできませんからね。
それには野菜を中心としたバランスの取れた食事や運動習慣を身に着けることが理想的です。
でも、毎日忙しい生活に追われていると、なかなかそういった時間を確保するのは難しいですよね。
そういう人におすすめな方法は、健康茶を生活に取り入れるということです。
たとえば、美爽煌茶(びそうこうちゃ)は毎日飲むだけでお通じが良くなるおいしいお茶です。
お通じが毎日来るようになると、体の免疫機能が保たれ、健康的になります。
でも、毎日お通じが来る人は意外と少ないんじゃないでしょうか。
美爽煌茶はそういう人にピッタリなお茶です。
人気通販サイトのアマゾンや楽天などの店舗でも買えますが、安く手に入る美爽煌茶の公式サイトで買うことをおすすめします。
びそうこうちゃ 店舗
体が健康的になれば、きっと新しい道も開けてくるはずです。

貧乏な人ってなぜ外食ばかりしているんだろう

毎日会社に行っていれば、とりあえず給料がでて、生活をまかなう収入を得ることができます。
仕事の内容はいろいろ大変なことはありますが、給料日に給料が銀行口座に振り込まれていることを確認したとき、なんともいえない達成感があります。
「今月はいくら貯金ができるだろう?」と考えるのもワクワクして楽しいものです。
貯金がモチベーションになったら、しめたものです。
もし、買い物をすることがモチベーションになってしまうとお金はどんどん逃げて行ってしまうからです。
できるだけ買い物を控えて、支出を抑えることが大切です。
会社には様々な境遇の人がいて、中には貧乏な人もいますよね。
そういう人たちを見ていると不思議に思うことがあります。
それは、お金の使い方です。
貧乏な人に限って、昼食は外食にしたり、コンビニに買いに行ったりしているんですよね。
家でお弁当を作って会社で食べれば、かなりの節約になるというのに。
「自分でお弁当を作れない」、「お弁当を作ったことなんて無い」という人もいるかもしれません。
お弁当を作ると言っても、変に凝る必要はありません。
冷凍食品を利用すれば、チンしてお弁当箱に詰めるだけで見栄えがよくておいしいお弁当が出来上がります。
調理時間も少なくて済みます。
あらかじめ炊いておいたご飯を詰めて、チンした冷凍食品を詰めるだけです。
毎日これをするかしないかで、節約できる金額は大きく変わってきます。
お金の貯まらない人ってなぜかこういうことをしていないように思えます。
わたしも以前は外食派でしたが、節約するように行動したら、だんだん貯金額が増えることに喜びを感じるようになりました。
今の時代、サラリーマンでは大幅に収入を上げることはほとんどできません。
できるだけ支出を減らすことが賢明です。
支出を減らす以外に、貯金を増やす方法として投資があります。
不労所得を得られる不動産投資には憧れてしまいますよね。
不動産投資を始めようにも、まず何をしたらいいかわからない・・・。
でも、探せばいくらでも情報は集まるようです。
たとえば、不動産投資のコンサルタントから情報を得る方法です。
不動産投資コンサルタントのリアネストでは、初心者向けの無料面談を開催しています。
無料と聞くと、「後日、セールスの迷惑電話とかかかってきそう」と不安に思ってしまいますが、リアネストに関して、それは無いようです。
リアネスト 迷惑電話
特に強引な勧誘を受けることも無いようなので、安心できそうです。
少しでも未来を明るくするために、投資について真剣に考えていく時なのかもしれません。

男ならやっぱりマッチョになりたい!

今のままでも十分細いのに「もっと痩せたい!」って言う女子は多いですよね。
男の僕からすると、全く理解できません。
そんな僕は、あばら骨が浮き出るほどのガリガリ人間です。
痩せたい人から肉を分けてもらいたい。
女子はガリガリでも何も言われないのに男がガリガリだと笑われる・・・。
なぜなのか・・・。

顔が大きく見える

カラダはガリガリに痩せていても、頭が痩せるなんてことはありませんよね。
頭蓋骨が大きいと必然的に顔が大きくなっちゃいます。
宇宙人みたいなバランスになって、なんだか恥ずかしい。
有効な小顔対策というのは、カラダを大きくすることかもしれないなと思っている今日このごろ。

意外と夏に汗をかく

ガリガリの人が全員こうなのかはわかりませんが、意外と汗かきなんです。
こういうと周りの人は大体意外そうな顔をします。
汗かきというのは、どちらかというと太っている人ってイメージがありますからね。
特に僕の場合、夏は憂鬱な季節です。
太陽の熱が直接内臓に届いているんじゃないかってぐらい体の内側から暑くなって汗をかきます。
ハンカチで汗をふきふきしているときは周りから笑われている感じがして恥ずかしい。
女性は日傘をさせるので羨ましいなといつも思います。
逆にクーラーの効いた部屋に入ると今度は一気に冷えます。
脂肪が無い分、外気温に左右されやすいんでしょうか?

躊躇なくエレベーターに乗れる

エレベータに乗るとき、ちょうど一人分のスペースぐらいしか空いてなくて、乗った瞬間、音が鳴ってしまうことってありますよね。
店員オーバーで、ブーって音です。
そんなときはちょっと恥ずかしく思ってしまう人は多いんじゃないでしょうか。
ところが、僕の場合はむしろ「ドヤ顔」です。
「僕が無理なら他の誰が乗っても無理だよね?そうだよね?」って感じの雰囲気を漂わせます。
ドヤ顔です。我ながらしょーもない奴だ。
ところで、「太るサプリメント」って知っていますか?
ダイエットサプリじゃなくてデブ活用のサプリメントです。
世間ではダイエット食品やダイエットサプリメントはたくさん溢れていますが、太るためのサプリメントなんて初めて聞きました。
「プルエル」っていう名前なんですけど、食べても全然太れなくて悩んでいる人は試してみてはどうでしょう?
僕はスポーツジムに通ってみようと思っていますが、最近はプルエルのようなサプリメントもアリかもなって気がしています。
仕事帰りにちゃんとサボらずにスポーツジムに通い続けることができるのかと、ちょっと自信がなかったりもしているので。
プルエル 薬局